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  <title>000号室</title>
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  <description>気が向いたときだけ書いてますが地味に長く続いてます。</description>
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    <title>メリークリスマス！</title>
    <description>
    <![CDATA[中学校は、すでに記憶の彼方ですが、高校のクリスマスはアンサンブルの練習だったはず。<br />
大学は、一人暮らしだったので、同じく一人暮らしの友達のところに顔出すぐらいはしてた気がします。<br />
　留学中のクリスマスは、ちょっとほろ苦い思い出。せっかく海外にいるのだから、と意気込んでクリスマスらしい過ごし方をしようとしすぎました。<br />
最初の１か月だけ一緒に過ごしたホストマザーが、クリスマスうちにこないか、と声をかけてくれ、それを楽しみにしていました。<br />
ですが、待てど暮らせど連絡がなく、クリスマス寸前に「どうなったの？」と聞いたら、体調が悪いから中止とのこと。<br />
もっと早く言ってくれたら、留学生同士のイベントにでも参加できたのに。とすごく恨んだ覚えがあります。<br />
現地・周辺国の学生は、家族と過ごすため帰省してしまう人が多かったです。<br />
さすがに、どんなに仲が良い友達でも、家族との時間に入れるような文化ではありませんでした。<br />
<br />
　結局、一緒にクリスマスを過ごそうよ、と言ってくれた友人と、そこそこ楽しく過ごしました。<br />
それはそれで、いい思い出になりました。<br />
でも、その友人とも、連絡を取り合わなくなって久しいです。<br />
いい人だったんですけど、友情に亀裂を入れてきたんですよね（笑）<br />
<br />
　また詳細に書く機会があれば、ぜひ聞いてやってください。<br />
<br />
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    <category>日常日記</category>
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    <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 14:17:12 GMT</pubDate>
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    <title>Detroit</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　最近、デトロイト　ビカムヒューマンというゲームをしています。<br />
　昨年発売されたゲームなのですが、１年が経過して若干安くなったので、夫が購入いたしました。<br />
やつは、セールがあるとすぐに次から次へと買うので、ほんとに全部ちゃんとやってるのか怪しいのですが、それについてはまた別の機会で愚痴るといたします。<br />
<br />
　話がそれましたが、夫が購入したので日本語版ではなく、Youtubeで関連動画を見たりするときにはじめて日本語翻訳版を聞きます。<br />
ハンクという警部補がいるのですが、プレイ記等を読んでいると&rdquo;気に食わない&rdquo;という人が時々いらっしゃって、そんな悪いやつじゃないのになー、と思っていました。<br />
ですが、日本語吹き替え版を見ると、ムカつくと言っていた方の気持ちがわかるような気がしました。<br />
<br />
　大学で、コミュニケーション通訳の授業をとっていたとき、裁判の例をいくつか見ました。<br />
その中で、通訳者が変わった途端にそれまでの印象がすべて一転。<br />
今までは、いい加減なやつみたいに見えていたのに、通訳者が敬語で訳すようになって、すごくちゃんとした人に印象が変わったそうです。<br />
<br />
　ハンクも、私の見ていた言語では、ちょっといい加減だけど面白い、情を見せるところではちゃんと優しいおっさん、という印象でしたが、日本語だと普通に腹立つ酔っ払いに見えてしまうのです。<br />
<br />
　ボキャブラリー、言語、話し方&hellip;。<br />
なかなか面白いけど、難しいテーマです。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://namelesscell.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/detroit</link>
    <pubDate>Sun, 08 Dec 2019 12:45:56 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>書くということ</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです。<br />
　急に、ブログが書きたくなりました。<br />
<br />
　私は、書くことが好きです。<br />
上手ではありませんが、好きです。<br />
<br />
　書くと、自分の中で整理ができるのです。<br />
書くと、もう覚えてなくてもいいのです。<br />
嫌なことを書きたがる人がいるのは、<br />
自分の中に嫌な出来事をとどめておきたくないから、<br />
というのもあると思います。<br />
<br />
　嫌なことだけではなくて、<br />
何かふと見たときに感じたこと、思ったこと。<br />
誰かにいうほどではないようなこと、<br />
文字にしたためるのが好きです。<br />
<br />
　また、ちょっとずつ書いていきたいです。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://namelesscell.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Tue, 29 Oct 2019 12:18:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>信じること</title>
    <description>
    <![CDATA[かなりお久しぶりです、湯葉です。<br />
<br />
　信じることは難しいことです。家族であれ、親しい友人であれ、いとしい人であれ、自分自身であれ。今日、厳密には昨日から、私は自分を信じれなくなっていました。<br />
私が選んだ人で本当にいいのか、と。<br />
しかし思い出せるのはいい思い出ばかりだし、欠点は思い浮かばないし&hellip;。<br />
どう考えても最高のパートナーだろ、と思いました。という惚気です。<br />
<br />
　マリッジブルーじゃないけどそういう考えに陥ることって結構あることなのではないでしょうか。そしてそのまま別れてしまうことも時としてある選択肢だと思います。<br />
今回反省しないといけないなーと思ったのは、それを最愛の人に伝えてしまったことです。不安でどうしようもなくて聞いてほしいと思って打ち明けました。<br />
彼はショックをうけたようでした。というか別れ話になると思ったようで&hellip;。<br />
切り出し方も失敗してしまいました。<br />
<br />
　そういうわけでやっぱり私は彼が好きです。<br />
<br />
　ほぼこのブログは私の備忘録と化しているので必要ないような気もしますがここで言う私の最愛の人は前までの記事でうだうだ書いていた人ではありません。<br />
すっぱりきっぱり切れました(^O^)<br />
<br />
　それではまた！]]>
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    <category>日常日記</category>
    <link>http://namelesscell.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Thu, 15 Oct 2015 14:07:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自炊生活</title>
    <description>
    <![CDATA[テスト期間でございます！湯葉です。<br />
<br />
　みなさま、いかがお過ごしでしたでしょうか。<br />
最初に一応ことの顛末を書かせていただきますと、意中だった彼は結局元？彼女に会って、やっぱこいつだわ、と思ったらしいです。<br />
まあ、私もよくわかんないですけど、そんなもんですかね。<br />
すでに結構ふっきれていたのでもうどうでもいいやと思ってしまいました、てへ<br />
そりゃ好きでしたけどね、やっぱなんか合ってないなとも思う瞬間もあったのですよ。<br />
好きでしたから、そのうち慣れるとか、成長してくれたら変わるとか思ってたんですけど、もうこういうことになりましたから、酸っぱいブドウとも世間では言うかもしれませんが、あれは私にはもともと合わなかったんだと思っております。<br />
<br />
　さて、そんなどうでもいい話はほんとどうでもいいんですよ。<br />
テスト期間です。思えばこのブログは中学校時代ぐらいから書いておりますが、たびたびテスト期間のことが書いてあります。そりゃそうか、学生だもんな。<br />
でも、よくもまーこんな長い間学生しとるな、とも思うわけです笑<br />
そしてまた一年延長したしね。留年じゃないですよ、さすがに。<br />
<br />
　最近は英語の勉強をしておりました。ほんっとに語学が嫌いですが、なんだか最近は楽しくなってきました。成長したんですよ笑おそらく<br />
あんなちんちくりんだった大学も留学生受け入れ態勢が整ってきて最近ではかなり大量の留学生が来てらっしゃいます。やっぱそういう異文化を身近に感じると語学って楽しく感じるものかもしれませんね。<br />
どっちみち国際的な仕事をするのであれば英語は必須ですから。悲しい事実。<br />
<br />
　さて、そんなこんなで、最近私が思うことはやっぱ前の悲しい恋をふっきるには新しい恋なんだな、ってことです笑<br />
ちょっと薄情だなと私も思いますけどね！<br />
こればっかりは仕方ない。<br />
<br />
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    <category>日常日記</category>
    <link>http://namelesscell.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%87%AA%E7%82%8A%E7%94%9F%E6%B4%BB</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jan 2015 04:40:02 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>前を向いて後退、後ろを見て前進</title>
    <description>
    <![CDATA[そんなわけでして、あけましておめでとうございます、湯葉です。<br />
<br />
　何度かお書きしていましたが、意中だった人が元カノとお会いしたようで私はなんだかどうでもよくなってしまいました。ちょっとキモいと思うかもしれませんがその件の元カノさんのfacebookのタイムラインを見させていただきまして（もちろん全体公開の部分のみ）、やっぱ彼女もあいつのこと好きなんやなと思いました。<br />
　私は彼女のことを全く知りませんが、少々申し訳なさは感じているのでございます。恋は譲ったりするものではないとわかっておりますが、一応彼女が在籍中だったころに、我慢できずに（酔った勢いとも申します）私から思いを告白させていただいておりまして、その後親密になりましたのはもちろん別れてからでしたが、一応ばつが悪いのでございます。<br />
<br />
　彼女とやつの昔の写真を見たことがありますが、かなり楽しそうでしたしきっとすごくいい子なんだと思います。そんでもって私があいつを好きだったから、あいつのこと好きな気持ちもよくわかるのです。<br />
私が好きになったぐらいいい男ですからね（笑）<br />
<br />
　もちろんやつがずっと元カノさんの思いをひきずっていたのは存じ上げております。なぜならよりを戻そうとおっしゃっていたことさえ、やつは私に報告してくださっているので。そしてよりを戻さないのは私のことを思っているからだ、ともおっしゃっていました。誰がいつそのようにしてほしいと申し上げたかは存じませんが。<br />
<br />
　私もやつのことを好いておりました。理由は今になってもとんとわかりませんが、4年でも5年でも待てると思っておりました。でもそれは私だけだったのでございます。以前から殿方は遠距離恋愛などできないという持論を展開しておりましたが、なぜかあやつには当てはまらないと勝手な想像をしていたのでございます。私が待てるから、お前も待てと、押し付けておりましたのは私だったのでございます。<br />
<br />
　しかし先日やつめ、元カノと会う決心をされましたゆえ私の中の恋心なるものが30％未満ほどの堆積に縮小いたしました。<br />
しかし依然として私の中には、そんな元カノごとあいつを愛そうとする自分と、そんな男放っておいて、私らしく人生を楽しもうという（さらに、私なら、私だけを愛してくれる人を見つけられるとも申しておりました）、自分とが巣食っておりました。<br />
　そして、彼女のタイムラインを拝見させていただいた今、こんな中途半端な気持ちならあれだけ愛している（アピールだけやもしれませんが）、彼女に申し訳が立たないなとも思ったのでございます。<br />
<br />
　もうあやつのことは大して好きではございません。一度は楽しく一緒に過ごせた身ではございますが、過去の美しい思い出のためだけに未来までを犠牲にする気は毛頭ございません。<br />
もし私めが将来成長し、やつもまた成長したならば会いまみえることもございましょうが、今はしばし休息のときかと存じます。<br />
あやつもまだ先日２１になったばかりの身、もちろん遊びたい盛りでございましょう。それをこのような醜女が縛るのは少々酷というもの。<br />
彼女とおよりを戻されるとしても私からは何も言いますまい。もちろん言いたくはありますが。<br />
　また会いまみえるときまで、さらば！<br />
<br />
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    <category>日常日記</category>
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    <pubDate>Mon, 05 Jan 2015 12:51:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>せめて枯れたい</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　結局は自分でどうにかしないとダメなんだろうな、湯葉です。<br />
<br />
　私はいつも私を好きでいる努力をしてきました。何かするとき、どっちを選ぶ私がより好きかって考えたりするんです。<br />
でも今の私は嫌い。<br />
<br />
　毎日めそめそ泣いて、一人のどうしようもないかつ、ろくでもない男に縋って、恋愛なんて不確かで世界一嫌悪すべきものに時間を割いてる。<br />
そんな私が大嫌いな女に成り下がってる私が嫌い。<br />
<br />
　それでもあいつが好きな私が嫌い。<br />
<br />
　どこで間違っちゃったんでしょうか。<br />
<br />
　元カノのことずっと思い続けてるような男をスパッと捨てれないような女だった？私<br />
今まで恋なんてしたことなかったからわかりませんが、そうだったのかも。<br />
だから、恋なんてするべきじゃなかったのかも。<br />
<br />
　でも幸せな家族を持つことは私の夢だから。<br />
子どもがいて、私がいて、私が世界一愛する人がいて、もしみんなが望むならペットを飼ったっていい、家事が嫌いだけど文句をいいながらやる私がいて、私と子供のことをずっと愛してる人がいて、やんちゃだけどかわいい子供が2人はいて、二人はよく喧嘩するけどそれは仲がいいからであって、私の実家とも彼の実家ともそこそこ折り合いは悪くなくて、彼が仕事から帰ってきたら料理とか家事とかしてても一旦手を止めて玄関まで迎えにいく。<br />
<br />
　そんな小さなよくばりの夢<br />
<br />
　そこにあの人はmerece?<br />
　そこに今の私はmerezco?<br />
<br />
こんな掃溜めみたいなブログで、気持ちを吐き出してもすっきりしない。<br />
本当は誰かに今すぐ聞いてもらって、大丈夫だよ、って慰めてほしい。<br />
でも、それができないから結局私がやってやるしかないんだ。<br />
<br />
どうしようもない<br />
馬鹿]]>
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    <category>日常日記</category>
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    <pubDate>Tue, 16 Dec 2014 16:48:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>虚無僧虚無感</title>
    <description>
    <![CDATA[昔一回大須で見たのは虚無僧だったのかしら、湯葉です。<br />
<br />
　一緒に3日過ごした友達が帰ってしまったので虚無感に襲われています。別にこれは一人暮らししてるから、とかじゃなくて普通に友達と遊んだあと別れなきゃいけないときは誰だった感じるものだと思いますがつらいのです。<br />
ちゃんと喋れるかなとか、いろいろ心配しましたけどあんまりそんな心配せんでよかったぐらい楽しかったです。<br />
行こうと思ってたところが私のテストのせいで行けなかったのが心残りですが彼が日本のことを気に入ってくれたのであれば私は大いに満足です。とここに記しておきます。<br />
彼の片言の日本語が今日からまたしばらく聞けないのだと思うとちょっとさみしいかもしれないです。<br />
<br />
　彼のことは怖いと思わないし距離感もだいぶ縮まっている。話すのも好きだし触るのも頑張れる。でも恋愛感情は全くないのは先にもう一人に出会って恋愛感情を持ってしまったからではないんでしょうね。この違いを理解したときに私はもうちょっと男の子（全般）と仲良くなれるのかもしれません。<br />
<br />
　ところで、自分が楽しいときは全然連絡せずに暇になったとたんに連絡するのもなんだか失礼だと思うので今日はちょっと連絡を控えようという無駄な心遣い、どう思います？笑<br />
ちゃんと来週の勉強しないといけないんです。<br />
なんかいろいろあって英語とポルトガル語をちゃんと勉強しないといけなくなっちゃったんです。残念。<br />
<br />
]]>
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    <category>日常日記</category>
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    <pubDate>Sat, 22 Nov 2014 12:13:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夏の幻</title>
    <description>
    <![CDATA[ 倉木麻衣？ガーネット・クロウ？、私は湯葉です。<br />
<br />
 大学の図書館で恋愛ものをみて号泣し、泣き腫らした目で帰る水曜の夜。<br />
<br />
湿度で髪が広がる。<br />
<br />
君に読む物語、見ました。<br />
携帯もないし、電話も固定、メールはもちろんないし、手紙は親の検閲つき。<br />
私は親に反対されてもないし、メールも電話もできる。距離はちょっとあるけど、障害らしい障害ってそんなもんじゃないでしょうか。<br />
私は待てる。身体的距離がいくらあったっていつか会えて結ばれるのなら、心の距離がないなら、私は待てる。<br />
<br />
でも愛がないってのが一番の障害じゃないんですかね。<br />
現に今日、メッセ来ないですよ。全くね。別に試してるわけじゃないけど、どっちかというと期待してるが正しい。<br />
ここで、メールがなかったら私のこと好きじゃないとかそんな短絡的なことは考えないけど、まあ、メールとか好きじゃないのかなとは思うかもしれませんね。<br />
そのぐらい許せよ。<br />
もし元カノと戻りたいなら、それを許したら、私も次の恋にちゃんと向かえるのかもしれませんね。<br />
私が邪魔なのかも。<br />
自分が主役でヒロインやと思うような年はもう過ぎたのです。<br />
<br />
世界はきっと私が思うほど私のこと好きじゃない。<br />
<br />
私、今はあなたより好きな人がいるのって言ったらどんな顔するのでしょうか。<br />
ちゃんと見れないのが悔やまれるけど、多分言わないけど、私は私を愛すべきだ。<br />
<br />
今回は私から折れません。<br />
はい、決定]]>
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    <category>日常日記</category>
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    <pubDate>Wed, 15 Oct 2014 10:57:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>だめなんだなー</title>
    <description>
    <![CDATA[混乱してるんでしょうね、湯葉です<br />
<br />
あててて、肩痛い。<br />
ずっと右に鞄かけてるからですか。<br />
<br />
ずっと私が私を愛してたから、そうやって落ち着いてたのかもしれません。<br />
私が誰か自分以外を一番に愛してしまったら、誰が私を愛してくれるのでしょうか。<br />
相手が私を愛してくれる保証はひとかけらもなく。<br />
<br />
誰にも愛されてないから、こんなに心細いのか。<br />
私が私を一人にしてしまったのか。<br />
<br />
親の愛は偉大であります。もちろん私も両親を愛していますが、例え愛していなかったとしても無償の愛というものをくれていたでしょう。世の中にはそうではない親子もたくさんいますから、私は大変な幸せ者であるといえます。<br />
何一つ不自由なくとはいえませんが、なかなか楽しく生きさせてもらってます。<br />
<br />
昨日、告白を読みました。一時期映画化で話題になった作品です。<br />
いやなことを、忘れてもいいように日記にかく。書いたことはもう日記に書いたから忘れてもいいと思うんですって。<br />
<br />
先生来ちゃった(*^▽^*)]]>
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    <category>日常日記</category>
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    <pubDate>Wed, 08 Oct 2014 23:52:47 GMT</pubDate>
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